「ライカとぶらり能登半島」第二弾発売開始。

ライカで切り取った、能登のモノクローム風景。
今回、ごく僅かですがカラーも。

amazon Kindleの電子書籍、昨日より販売開始されました。
能登半島の写真集としては、2冊目となります。
プライム会員、及びアンリミテッド会員なら無料でダウンロードできます。
よろしくお願いいたします。

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「ライカとぶらり」シリーズ第二弾!!
反時計回り編です。

日本海に突き出した巨大なFの文字。
誰もが一度は訪れたいと願う能登半島。
雨晴から最果ての地、狼煙まで、ライカ片手にひとり旅。
穏やかな内海の風景に心奪われ、夢中でシャッターを切った。
若いころアメリカの国立公園をいくつも回ったが、
能登半島の旅は、そのアメリカでの旅を思い出させてくれる何かがあると、いつも感じている。

ある時は車中泊、またはモーターサイクルにテントを積んで。
魚料理自慢の民宿や旅館を利用しての旅もお勧め。
ゆっくり、じっくりと時間をかけたとしても、3日か4日あれば十分に堪能できる。
クルマに自転車を積み込んで、景色のいい場所で気ままにボタリングを楽しむのもいい。
能登半島をめぐる旅は、日常からほんの少しエスケープしたい、大人のひとり旅にはうってつけである。

僕自身も自宅から能登半島の切っ先、最果てまで、時計回り、反時計回りの旅は、これからも続けていくことだろう。
さあ、あなたもお気に入りのカメラにレンズを取り付け、時間に縛られずに能登半島をめぐる旅に出かけよう。



ライカとぶらり能登半島 雨晴から最果てまで
「森の生活」パブリッシング
2018-10-06
大塚浩司

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